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「幸福の科学」に関するネット上にあふれた情報の中から、まっとうと思えるものを集めて勝手に研究していく、未公認ブログです。
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2009.08.30 Sun
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)が、2009年8月29日午後7時半、大阪市南海なんば駅前で行なった、今回の選挙戦最後の街頭演説の全編がアップされています。

「東京が腐り果てているなら、立ち上がるのは大阪。日本を救うのは大阪の人々である。世界は社会主義化しようとし、バラマキばかりで、日本に自由を守る政党がなくなろうとしている中で、真正の保守として自由を守り抜くのはこの幸福実現党のみ。自由と平等のどちらかを選べと言われたら、迷わず自由を選べ。一人ひとりが、幸福維新の志士として、本当の自由をこの手にするまで、戦いをやめてはならない。この国に自由を! 自由の大国として未来を開くことこそ、我らが使命です!」と。

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2009.08.29 Sat
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)が、2009年8月28日午後6時、大阪市役所前で行なった街頭演説の全編がアップされています。

「厚生労働省は、新型インフルエンザのワクチン5300万人分を作ろうと焦っているが、そんなに必要な事態は考えられない。幸福実現党に投票した人を、新型インフルエンザなどで一人たりとも死なせない。なぜならば、私たちは希望のかたまり、明るさのかたまりだから。世の中を良くしようという思いでいっぱいだからである。幸福実現党があるかぎり、この国は絶対に滅びない」と。

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2009.08.29 Sat
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)が、2009年8月22日午後1時、岡山駅前で行なった街頭演説の全編(地元候補者の演説も含む)がアップされています。

「桃太郎は鬼ヶ島に鬼退治に行ったが、現代の鬼ケ島は、人さらいしている北朝鮮。幸福実現党が唱えている防衛政策は、現代の鬼退治である。家来に食べさせるキビ団子が、消費税撤廃である。政府の不手際のツケを国民に簡単に回してはならない。国民主権なんだから、政府がいくらつぶれてもかまわない。『幸福維新』が必要。二者択一でなく、未来ビジョンを持っている幸福実現党に、この国を任せてほしい」と。

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2009.08.28 Fri
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)が、2009年8月24日午後1時すぎ、東京・自由が丘駅前で行なった街頭演説の全編がアップされています。

「活動の成果がしだいに上がっている。金大中元大統領の葬儀に金正日の最側近が弔問したのは、気概を持った幸福実現党の活動が金正日の耳に入り、弱気になっている兆候である。日本は自由主義、資本主義、民主主義の国であり、貧しさの平等の昔に戻ってはいけない。幸福実現党には先見性のある政策がある。他党は幸福実現党のマニフェストのパクリばかりだが、未来は幸福実現党のマニフェストの方向へと時代が動いていく」と。

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2009.08.28 Fri
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)が、2009年8月23日午後5時、熊本市役所前で行なった街頭演説の全編がアップされています。

「仏国土ユートピアの建設、世直しの一環として、幸福実現党はつくられた。これは『幸福維新』である。食糧自給率が危機的な農業問題については、日本が持つ世界一の技術で収益を上げる農業を目指す道、安くて安全で健康によく、発展途上国の人を助けられるような農業を研究する道がある。高齢化社会の問題については、高齢者たちが邪魔者扱いされずに尊敬され、その知恵と経験が生かされる社会をつくることが大事である」と。

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2009.08.28 Fri
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)が、2009年8月21日午後2時45分、高松駅前で行なった街頭演説の全編がアップされています。

「満濃池は、今で言えば公共事業であり、本来は政治の仕事だが、空海は見るに見かねてやった。私たちの行動も同じものである。まだ少ししか掘れていないから、周りは、この暑い夏に何をと言うかもしれないが、ため池が千何百年も機能するように、いま私たちがやっている努力は、必ずや後世の人たちを救い、喜ばせる仕事へとつながっていく。日照りが来てからため池を掘っても間に合わないので、今、掘っている」「民主党が政権を取ると、公教育への国費が無駄になってしまう可能性が高い。資源がないのだから、国際競争力がなかったら、日本が発展する余地はない。発展に必要なのは、教育力である」と。

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2009.08.28 Fri
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)が、2009年8月18日午前10時30分、京都駅前で、今回の選挙戦第一声をあげた、街頭演説の全編がアップされています。

「今回の選挙は、〝政権選択選挙″ではなく、『国難選挙』です」「幸福実現党は、みなさんの生命・安全・財産を守り抜きます。財政再建・経済政策にも、抜本的な見直しをかけ、消費税を全廃します。長期ビジョンで。この国を再び高度成長の軌道に乗せます」「自民党でも民主党でもない、『新しい選択』の時代です。第一党を目指しましょう」と。

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2009.08.27 Thu
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)が、2009年8月24日午後6時、神奈川県横須賀中央駅前で行なった街頭演説の全編がアップされています。

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2009.08.26 Wed
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。「勇気の試される時」(2009/6/6、八王子支部)の中から、「政教分離の趣旨」に関する部分がアップされています。
「キリスト教国でも、政教分離といいつつ、実質はキリスト教が国教となっている。イスラム教では、宗教と政治は完全一体化しているし、日本神道は元々政治と宗教が一体。孔子の教え(儒教)はずばり祭政一致。つまり、世界標準でみれば、正しい理想的な政治をこの世で行うために、宗教が力を貸して悪いというのは全くなく、本来一体であるべき。政治と宗教を分けることが世界標準に反している。新しい憲法では、戦前の反省から、政教分離を定めた。これは国家神道による弾圧を防ぐというもの。弱小宗教や新しい宗教を弾圧するのを禁止するのが、政教分離の主旨である」と。

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2009.08.24 Mon
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。「努力と人生」(2009/7/14、三井ガーデンホテル船橋ららぽーと)の中から、「国家の選択と政治家のあり方」に関する部分がアップされています。

「民主主義政治の一番の弱点は、バラマキになりがちということ。リーダーが徳力でもって人々を導けるとき以外に、この民主主義の病に特効薬はない。もう一度原点に返り、精神的な強さや高みを求める心を大事にしないといけない。国家の選択としては、小さな政府と大きな政府がある。票をもらおうとすると大きな政府型になりがちで、その結果、国民にツケがまわってくるが、国民に対して厳しいことを言える政治家が必要なこともある。私たちも宗教家出身なので、政治活動でも、時々厳しいことを言うが、間たとえそのとき評判が出なくても、正しい方向に人々を導くことに、強い志を持たなくてはならないことがある」と。

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