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「幸福の科学」に関するネット上にあふれた情報の中から、まっとうと思えるものを集めて勝手に研究していく、未公認ブログです。
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2009.08.23 Sun
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。「宗教立国の精神」(2009/7/12、総本山・正心館)の中から、「安部元首相の守護霊の霊言」に関する部分がアップされています。

「夜明け頃に安倍元首相の守護霊がやってきて、幸福の科学に大変迷惑をかけたと謝っていた。北朝鮮のミサイル問題等は、自民党が取り組むべきなのに、宗教団体として言わなければいけないのはつらいでしょうが、自民党は内紛状態で舵がとれない。憲法改正も、幸福の科学が改正案を出していっているが、自民党はというと、これを選挙の争点にしたらマスコミにたたかれて負けるので、本当はそのとおりだと思っているが、勇気がなくてできない。できれば私も幸福実現党に入って旗ふりたいくらい。自分の政権の遺志をついでやっているのは、自民党ではなく幸福実現党のほうだ」と。


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2009.08.23 Sun
大川隆法メルマガ

幸福実現党・大川隆法総裁(幸福の科学総裁)のホットな発言を発信するメルマガが、現在、3つ発刊されていますが、このブログは、そのメルマガの内容をそのまま、メルマガ配信と同時に、ブログのエントリとして読めるように開設されたようです。選挙期間に入って全く更新されていないのは、法律上しかたがないのでしょうが、残念なところです。
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2009.08.21 Fri
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。「批判に屈しない心」(2009/8/4、ホテル金沢)の中から、「道州制の本質」に関する部分がアップされています。

「道州制はごまかしであって、国家のトップリーダーに力がないので判断権を放棄しているのが、その本質。明治以降、営々と進めてきた近代国家への強化を、幕藩体制に戻して国の力を分散させ、外国に屈従することとなる。また、役人が中央政府から移動し、増えた予算は役人の給料に変わるだけで、地方は活性化などしない。中央と地方の違いである圧倒的な情報格差と教育格差を埋めない限り、地方の発展は難しいが、地方分権になると地方が切り捨てられる。中央から現場に権限委譲することは賛成だが、地方が道州制で発展することはない」と。

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2009.08.20 Thu
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。「メディアと民主主義」(2009/8/6、ザ・プリンス パークタワー東京)の中から、「世論調査と国家運営」に関する部分がアップされています。

「マスコミ主導型の民主主義が用いる世論調査は、質問のつくり方で巧妙に結論を変えられるし、サンプル数や有効回答数によっては、実際の国民の意見は逆もありうる。また、国家経営が国民の多数決だけでできるものではないことは、大会社の経営と同様であり、やはり責任者が全体をみて、方針や経営理念を示し人々を引っ張らないといけない。統計的処理や多数決だけで決まらないものが世の中にはあることに、注意しないといけない。小さな政府をめざすか大きな政府をめざすかは大きな分かれ道であるが、目指すべき方向は小さな政府。それが消費税廃止ということである」と。

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2009.08.19 Wed
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。『念ずれば花開く』(2009/7/11、新潟正心館)の中から、「金正日の危険性」に関する部分がアップされています。

「北朝鮮は、7発のミサイル発射実験と同時に、米韓に対して、千人くらいの部隊でサイバー攻撃をやった。本来、与党自民党がきっちりと国防体制をとってないなら、野党はそれを攻撃すべきなのに逃げている。先日、金正日の守護霊の霊言を録ったが、やはり相当のことは考えていて、十分危険。話し合いができる人間でないので、緊急対策を立て、甘く見られない体制を急いでつくらなければいけない。マスコミも、今一番大事なことについて、選挙の争点にしないことを追及しないのは恥。勇気がない」と。

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2009.08.18 Tue
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。「政治経済学入門──国富増大への道」(2009/5/19、総合本部)の中から、「マルクス経済学批判」に関する部分がアップされています(『政治の理想について』第3章所収)。

「上の世代は、マルクス主義が刷り込まれている人が多く、何か問題が起きるとすべて資本主義の矛盾と捉え、マルクス主義へ戻そうとするが、アダム・スミス型の考えが間違っているわけではなく、経済を一元管理できると思うことこそが大きな間違い。この間違いのもとは、理性万能主義が支配していたフランス革命にあり、そのもとにあるのは、ルソーやカント、デカルトの思想だが、理性で世の中の動きをコントロールできるという考えは間違い。その後の歴史を見れば、才覚のある人が、それぞれ一生懸命に智慧を絞ることで発展・繁栄する道が開けることは間違いない。各人の力を出し切れるように、規制などはなるべくかけないようにして、繁栄への道を開いていくことが大事である。弱者に厳しく強者に優しいわけではなく、全体として国富を増やしていくには、この考え方しかない」と。

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2009.08.17 Mon
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。『『新・日本国憲法試案』講義』(2009/6/16、総合本部)の中から、「新・日本国憲法試案」の前文に関する講義部分がアップされています。

「日本国憲法は、人間の尊厳、基本的人権などの根拠を示せていない。新・日本国憲法の前文では、「神仏の心を心とし」と、宗教国家としての立国を目指すことを示している。また、日本のみならず、地球すべての平和、発展・繁栄を目指すこと、国際社会における日本国民の責務を自覚させることとした。さらに、「神の子、仏の子としての本質を人間の尊厳の根拠と定め」として、人間の尊厳の根拠を示した。そこから、基本的人権が発生する」と。

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2009.08.17 Mon
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。「水平権力の時代-ギリシャ的政治理想をめぐって」(2009/5/14、総合本部)の中から、「水平権力とマルクス主義」に関する部分がアップされています(『政治の理想について』第1章所収)。

「水平権力とは、一人一票の思想であり、政治に参加し、政治家になる権利に身分の差はないということ。これがないと間違った革命思想に乗っ取られる可能性が高い。共産主義の祖・マルクスは、貧困が政治的権力に転化すると発見し、「搾取」という言葉を思いついたが、実はこれは民主主義ではない。しかも、目的はよくとも、「銃口から革命が生まれる」とマルクスが言ったことで、大量の人が死ぬ結果になったが、これも民主主義の本来の使命ではない。大事なことは、政治参加における権利の平等と自由を保障すること。軍事政権にしないことも重要。あくまでも文民による統治が大切」と。

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2009.08.16 Sun
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。『悟りと政治の関係』(2009/6/28、聖地・四国正心館)の中から、「宗教家と政治」に関する部分がアップされています。

「2600年前の釈迦の時代、インドには16国もあって覇を競っていた。釈迦は、現代的なジャーナリスティックな目で見て、国王にアドバイスしていた。当時の国王たちが偉かったのは、ちゃんと宗教家を尊敬し、国政の重大な局面には相談に行っており、宗教心が非常に篤かったこと。国難の時には、その時代を代表する宗教家が、政治に対する意見を述べなくてはいけない。それが聞き入られない時は、当会が幸福実現党を立党したように、自分達の意見を反映すべく、具体的な活動に参画することもありえる。宗教と政治を分離すればうまくいくと考えるのは歴史的には間違いである」と。

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2009.08.16 Sun
幸福実現党の大川隆法総裁(幸福の科学総裁)の講演映像。『『新・日本国憲法試案』講義』(2009/6/16、総合本部)の中から、「新・日本国憲法試案」をあえて出した理由に関する講義部分がアップされています。

「国家をデザインすることは、私に課せられた使命である。構想さえあれば、あとはそれに沿って組み立てていくことできる。各種法令は煩雑になり、国民の自由の領域がかなり狭まっているが、原点は日本国憲法にあるので、その簡素化から始めなければいけない。法律まがいの細かい条文や年代がかった内容も相当入っているので、一度これらをリストラし、「国家の理念」と「国家の枠組みとして必要なかたち」を提示することが大事。細かな内容については、法律に委ねていくことが適切。憲法に人間の生き方など入れるべきではないという憲法学者もいるが、やはり憲法は国民の拠り所になるので、すべての党派や宗派を超え、人々が国民として生きていくための規範、進むべき方向を指し示すべきである」と。

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